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1 | 2 | 3 | 4 |全部読む今日はサーキット走行後の各部チェックの予定。
いつものように一人寂しく。。。
と思ったが嬉しい来客が♪
4/3の筑波に向けて プチ軽量化を決行!
先の記事でお分かりの通り、リア側のアンダーコート落とし。
地味だけど取っても大変な作業なのです、、、(^^;
んで涼しい今時期がリミット?
今日は比較的涼しいけどドライアイス投入!
バラバラッと敷き詰め、、、
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一気に剥がす!!
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さすがはドライアイス効果!
パキパキと剥がれる! 所とそうでないところも、、、(^^;
一心不乱にハンマーとタガネで剥ぎ取る てる氏w
そしておいらは見てるだけwww
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明日の筋肉痛、ご愁傷様です(爆)
お疲れしたーーー!
おっとおいらは ブローバイの処理と、、、
こんだけ~~
アルミのお掃除&タイヤチェック。
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左側は前後ともに外側の摩耗が激しい。
(文字側が外側)
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右はだいたい均一に減っている。
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やはり自分の乗り方では前後とももう少しネガキャンの方が良さそうだ。
次回は以前のように 前 4度、後 3度に戻そうと思う。
うーむ、やっぱり調整式アッパーの世話になるのか、、、(^^;
その後、てる号は ライト遮光塗装の補修も済ませ来週の筑波出撃準備完了!
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3日は応援に行けませんが、みんカラ32マイスターなP氏やT氏がいるはずw
一緒に楽しんじゃってくださいね~(^^)v
そうそう、謎お土産の『芒果布丁』ゴチでした~♪
芒果布丁=マンゴープリンw

バレバレ?(笑)
流氷パワー絶大!!
因みに春道号、静粛性重視に付き ヤってません(笑)
一体車内はどんなことになってるんだろう!?
ということで、興味津々だったのですがやっと見ることが出来ました。
以下pivotのサイトに載ってました。
http://pivotjp.com/race/frame-varis-evo.html
リンクが切れると見られなくなるのでダウンロードして自鯖にアップ致しました。
まだ見たことない方は、是非素人日本一な走りをご覧になってみてください。
しっかし恐っろしく慌ただしい車内です!息つく暇もないとはまさにこのこと!
そして、ラインがメッチャ鋭角。
一気にブレーキングして最短ラインでコーナーを立ち上がりドーンとアクセル全開!
最終コーナーの進入方法も独特です。とにかくインベタ進入なんですね。
タイヤがA050(Sコン)で、縦のグリップをとことん重視した乗り方のようです。
これが筑波56秒の世界。
オイラとは何もかもが違いすぎて、何を参考にしたらいいのかさえもわかりません(爆)
サーキットな皆さんは何か得るところはありましたでしょうか?(^^;
※ビデオは2008.2.2に 56.687秒 を達成した模様です。
車両:ランエボ5 RS (CP9A)
車重:1160kg
馬力:500~550馬力
ドライバー:佐藤紀夫氏(あっそ氏)
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<おまけ>
プロ最速(チューンドカー)はこちらかな?
HKS CT230R 53秒589
車重:1060kg
馬力:560馬力
ドライバー:谷口信輝
丁寧なドライビングにウットリ(^^;
<番外編>
こちらはレースマシン(一応ハコとしてw)最速?
SUPER GT 500 ARTA NSX 51秒875
車重:1100kg以上
馬力:500馬力以上
ドライバー:土屋圭市
ナニ?この80Rの速さは、、、、、(^^;
YouTubeで何気なくR34 Zチューンの動画を見ていて、、、
動画最後の方にある筑波サーキットのアタック場面に注目。
ドライバーは田中哲也選手。
画面左上の足元の映像を見ていると 所々左足でブレーキをダブっているのがわかります。
激しい走りによってキャリパーのピストンが押し戻され、一発目のブレーキングでペダルが奥に行ってしまうのを防ぐためのテクニックです。
自分も先日の筑波では終始ひどい状態(オイラのはハブ不良)だったので、こういうタイミングでちょんちょんやればいいのか~ってとても参考になりました。
それからダンロップ進入では左足のブレーキで向きを変えてるんですよね。
プロの世界では当然の技ですが、こんな風に左足を臨機応変に使い分けられるようになりたいものです!
ちなみに、、、
Zチューンのブレーキって、、、
以下ニスモページより抜粋。
----ブレーキ 「brembo」社との共同開発 Z-tuneスペシャル----
Sタイヤ装着時の目標性能を1.6Gとして開発されたブレーキシステムは、「brembo」社との共同開発で生み出されたモノブロック6ピストンキャリパー(フロント用)を始め、φ365mmのローター径を持つ2ピ-ス・フロントブレーキローター、(株)KIRYUと共同で開発されたφ355mm1ピース・リアブレーキローター等のパーツにより構成され、さらにこれらのハイパフォーマンスパーツの性能を生かしきる為、ABS制御ユニットを専用にチューニングしています。また、アテーサET-S、アクティブL.S.D.については、エンジン出力の向上にともない、フロントへのトルク配分の適正化、リデファレンシャルの効きの向上をはかる等のチューニングを行なう事により、ベース車両である「スカイラインGT-R(BNR34)」が本来持っているハンドリングの良さを忠実に再現しました。フロント 「brembo」社製 モノブロック6ピストンキャリパー
φ365mm2ピースベンチレーテッドディスク
リア 「brembo」社製 4ピストンキャリパー
「KIRYU」社製 φ355mm1ピースベンチレーテッドディスク
こんな高価(幾らか知らんけど)なシステムであってもペダルフィールは落ちるものなのね。
こんなところでもGT-Rの重さを証明するようですね(^^;
卒業式シーズンが過ぎ、今度は入学式ラッシュですね。
そこで近年問題となっている国歌斉唱の拒否問題。
---国歌斉唱で起立の卒業生、1人だけ 教員指示か---サッカーやオリンピックなどスポーツの世界では当たり前のように耳にする我が国歌、君が代。
大阪府門真市の市立第三中学校で今月13日に行われた卒業式で、約170人の卒業生のうち男子生徒1人を除く全員が、国歌斉唱時に起立せず、その多くが斉唱もしなかったことが26日、分かった。式に出席していた3学年の担任、副担任計11人のうち9人も起立せずに斉唱もしなかったという。学校側は事前に教員が卒業生に不起立を促した可能性があるとみて担任らから事情を聴いており、事態を重くみた府教育委員会も調査に乗り出した。式の後、一部保護者から事態を問題視する声が寄せられ、学校側は市教委に報告。府教委によると、学校の調査に対し一部の教員は「生徒に国歌の意義について説明し、『式で歌うかどうかは自分で判断しなさい』と指導した」と話しているという。
瀬戸和夫校長は「事前に不起立を指導していたのであれば、生徒の内心の自由を侵す行為で明らかに行き過ぎ」と話している。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/133163/
それが学校となると大問題となるのはなじぇ??
国旗の掲揚すら問題となるらしい、、、
「君が代」には深い意味が込められているのは知ってるけど、日本にとっての国歌はこれ一つ。
イヤだって言ったって他に換えようがない。
国旗も同じ。
いま君が代を歌えない子供達が普通のようだけど、ホントにこんなことで良いのだろうか。
オリンピックで優勝した日本人選手が涙しながら口ずさむ君が代。
日本人としてグッとくるけどな~~
(そんな単純じゃダメなんかな(^^;)
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