先日購入したウルトラのスピードメーターを取り付けた。
早速取付ちぅ~~
ラフィックスのお陰でメーターセットもラ~クラク♪
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ポチさん、673さんのアドバイスにより配線作業もスムーズに完了!
配線のおさらい。(永井電子 ULTRA No.4000)
①赤---------常時電源
②黒---------アース
③オレンジ----ACC(IGNでも可)
④緑---------車速信号
⑤紫---------リミッターカット信号(→今回繋がず)
車速パルス---2(日産系)
車速信号線の取出箇所はこちら↓ (ポチさん提供 SpecialThanks!)
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サクッと取付完了~
これで400キロまで計測可能( ̄ー ̄)ニヤリッ
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試走するもニスモメーターより若干低い速度を表示。
3~4%は誤差があるみたい。
ところで、、、、
SPEEDボタンで最高速を表示だが、表示中もう一回押すとリセットされちゃうのは正常?
使用者(ってかポチさんww)のアドバイス求む!
キャリを外して余った時間でラフィックスⅡを取り付けた。
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ウチのステアリングにはEVCのスクランブルスイッチが付いていて、ここぞの時にはスイッチオン!
ブー1.8Kで気持ちよくなろうゼ~!仕様なのです♪
前々からフルバケで乗り降りしにくくラフィックスを付けたかったのだが、2極までしか接続できないため実質ホーンのみの接続となり、スクランブルスイッチだけで4線あるので諦めざるを得なかったのだ。
しかし、先日DAI@32GTRさんに4極仕様(4線まで接続可能)の存在を教えて頂き、ホーンで1線、スクランブルを3線で収めれば何とか使えそうかも~と購入に至ったのであるw
早速バラして配線の確認。
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スクランブルスイッチは、赤線、緑線、黄線、オレンジ線 の4線である。
調べると、赤は常時電源。 緑はスクランブル稼働で通電。
黄色とオレンジを短絡させるとスクランブルONとなるようだ。
したがって黄色とオレンジ線のみ配線すれば作動はすることになる。
更に言えば黄色かオレンジどちらか一方を配線し、余ったもう一方の線のスイッチ側をアースに落としてやってもOK。
ということはホーンと合わせて3線(最悪2線でも)でOK(^^)v
でもせっかくLEDが仕込まれたスイッチである。なんとかピカらせたいw
本来は常時グリーン点灯、スクランブルONで赤に点灯。
更に調べると、
①緑線のみ繋がずスイッチ側の緑線をアースに落とす。
スイッチ→普段消灯、スクランブルONで赤に点灯。
②赤線のみ繋がずスイッチ側の赤線をアースに落とす。
スイッチ→常時グリーン点灯、スクランブルONで消灯。
ここで配線の取り回しを悩む。。
32はステアリングコラム内にステア角度センサーが内蔵されているため配線を通す隙間がまるで無いのだ。
コラム内に配線を通せないとステアを切る度にボス内で配線が絡まってしまい最悪断線に。。
したがって、今まで使っていたカールコード併用でボス周りに巻き付かせる方法をとることにした。
ボス下側にカールコードを通す穴を開け、そこからボス内に配線しラフィックスに繋げてやる。
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これでボス側はセット完了。
ステアリング側は少々難儀した。
ラフィックス本体内への配線の引き込みが切りカキが小さくギリギリ。
ホーンの配線、アースの接続も狭いスペースの中やっとの事でセット。
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セット完了~~
ラフィックス本体で60mm。
もともと50mmのスペーサーを使っていたので正確には10mm手前に来たことになるが、まるで違和感無し(^^)v
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作動確認。
通常状態。
スイッチ消灯
スクランブル稼働状態。
赤く点灯
作動OK~~
これで乗り降りが楽になった~(^^)v
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DAIさん、お世話様でした~~(o^^o)
昨日、6月15日(日曜)
フロントブレーキの交換作業を行った。
ことの始まりは、、、
現システム(F50+Rdd355)の性能に大きな不満はなかったのだが、痛んだローターの交換を目論むもののメチャ高くて二の足を踏んでいたのだった。
そしてどうせ替えるならローターの370化♪
熱に対してのキャパがアップし連続アタックも可能になる?
しかしベルやサポートも交換になり20万オーバー!
↓
速攻 却下!
何でバラ売りだとこんなに高いのか、、、
では一式新品購入して現状システムが売れればと考え、、、
いろんな方やショップに相談すること数ヶ月。
よし!どうせだから~~~
信頼のAPレーシングに逝っちゃおう~~ てな経緯でやんす。
キャリパーはAPの6ポットに決めたのだがローターで悩むことに。
径は今まで通り355にするかそれとも370?
そしてRddにするかIPB?それ以外?
AP6POT使いの某筑波マイスターさんはCE28でも370がギリギリ。
ウチのリーガマスターでは絶対無理?
だとやはり355か。
と諦めて?いると34乗りのSさんのアドバイスがよみがえり、、、
ここのローターは1mm単位でオーダー可能で、実際にスーパーGTでも使われている信頼の品なのである。しかもリーズナブルw
早速、販売元のDECK MECHANICAL POWER さんに相談。
するととても親身に接していただけ、基本的に減りはするもののクラックは無いとのこと。
しかも減るのは街乗り等の極低温時とか。
まーこの辺は街乗りは殆どしないので問題なし。
で、価格面でも協力いただけたのでこちらで購入することに決定しやした。
ローター径は、結局 18インチギリギリ対応可能という363mmに。
結果から言うとホントにギリギリでした(^^;詳しくは後ほどw
ということで前置きが非常に長くなりましたが(^^;換装作業の日記に入りやすw
モノは6/14(土)に到着。
早速箱をあけるとローターとベルは組まれていない状態。
どうやって組んだらいいのとチト悩んだw
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ローター規格はこの通り。
径363mm, 厚さ32mm, PCD 235.8mm, 12穴(径7mm)
右側用品番 DR-1099-R、左側用品番 DR-1099-L
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キャリパーでっけ~~
キャリパー形式 CP5555
右側用品番:CP5555-816S4 (ACAL (CEJ) RHLx32、0-CP3894)
左側用品番:CP5555-817S4 (ACAL (CEJ) LHLx32、0-CP3894)
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そして軽い!
計ってないけどF50より軽いのは確実。
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一式全景。
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前後するがベルの組み付け作業から。
取説がないのでメールで2、3確認。
ベルの締付トルクは 1.3キロとの事。
(1.3に設定できるレンチがないので実際は2キロで組んだ。)
ちなみにロックタイトは定期的な増し締めをすれば必要無しとの事だったが念のために使った。
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カタカタ音防止スプリング。
一個おきにセット。
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さくさくとF50+Rddローターの取り外し、、、
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お決まりのローター比較。
見た目じゃ殆ど変わらず。たった8mmの差だし。
あ、ボルト取付穴が2個多くなったw
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専用サポートの取付。
M12のキャップスクリュー P1.25
締付トルクは10.5キロ。
焼き付き防止のスレッドコンパウンドを忘れずにw
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ローターセット。
ベルの色が変わったぐらい?w
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AP6POTキターーーーー!
締付トルクは同じく10.5キロ。
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続いて専用ブレーキラインの取付。
まずはφ10コルゲートチューブで保護。
ナックルに直接緊縛するための養生である。
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純正配管ごとごっぞり交換。
ホース長さがギリギリで取り回しに難儀した。。というかこれしかないって取り回しかw
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そして緊張のホイールのセット!
リーガマスター18インチ 9.5J+18
ギリギリ セ~~~~フ!
実はこの写真はバランスウェイト部との隙間。1mm無いです。葉書すら入らん悪寒。
ま~最悪当たっても剥ぎ取られるだけなんで良しとしやしょう(^^;
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キャリパーの交換自体は特にトラブルもなく二時間ほどで終了した。
しかし問題はここから。。
ブレーキオイルのエアー抜き(応援?に駆けつけてくれたmatさんいつもアリガト~♪)中、
そこら中からオイル漏れ発生~~!!
もう全てのジョイント部から漏れ漏れなのです。。
自分的にはかなり締め込んでるはずなんですが、、、
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しまいにはこんな所からも、、、
APって納品前に圧力テストしないのかなぁ、、、(^^;
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締めては踏んでまた漏れ出し、、締めてはまた漏れ出しの繰り返し。。。
いよいよネジ切りそうな勢い!? いい加減ヤバヤバ状態。。
ブレンボはキュッと締めれば問題なかったのになぁ。
APはシビアなのかもしれんです。
こんなんじゃエアー抜きのたびにビクビクもの。プロに頼んだ方が良さそうかも(^^;
とにもかくにも、一通り漏れが止まった(と無理矢理思い込んだだけw)後、試運転を決行。
やっぱり漏れ出してます。。。ブリーダーから。。。
またも恐る恐る締め付け。。マジで結構なトルクです!ヤバヤバセンサー最高潮~~
ブレーキを思い切り踏む。
お!漏れなくなった!?
でもペダルの感触に何か違和感が。
ふと先日Pバルブを外したところが気になり、、、
破壊済みのコンソールの目張りを剥がして確認すると、、、
がっくり、、、漏れてます(^^;
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コンソール外すの面倒なので本日これにて終了~~
いやー AP6POT。 オイル漏れにシビアすぎます!!
そうそう、昨日駆けつけて下さった方のご紹介。
謎作業中のじぃじさん。
同じく漏れ漏れ~~な一日でしたね、、、(滝汗)
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そして一年ぶりに来場のmat氏。
何かやってますw
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そして○黒から駆け付けて下さった天地無用さん。
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matさんを監督中の天地さん♪
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皆さん思い思いに時間を過ごし、天地さんは一足先に夕方お帰りに。
matさん、じぃじさんとは隣の春木屋で蕎麦を食らい夜9時過ぎに解散しました。
(今年は無事に帰れて良かったね(^^)ノ>matさん)
皆さんお疲れ様でした~~♪
昨日今日で取付。
久しぶりにノンビリとした時間を楽しんだ♪
交換を待つパーツ達。
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純正ボルトとワッシャーが不足するのでディーラーで手配。
32Vスペ用で頼んだ。
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ボルト,ヘキサゴン・・・08181-0301A・・・160円×4本
ワッシャー・・・・・・・・01311-01261・・・・210円×4枚
!?!?!?!?
ワッシャ一枚210円!? ボルトより高いし。。
間違いじゃない?って確認しちゃいましたよ。。
一緒にキャリパーシールキットも手配したが、状態が良いためOHはせず組み付けた。
シールキット,ディスク ブレーキ・・・AY620-NS032・・・4090円
名残惜しいポルポル4POTキャリを取り去りφ322ローターも撤去。
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ここで各ローターの比較検証。
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V36はローター固着時の取り外し時用ボルト穴がなくなってます。
322は固着していて ボルトを差し込んで外したのでチョット不安(^^;
★φ322
【ローター厚さ】--------22mm
【ベル厚さ】------------7mm
【ディスク面オフセット】--41mm
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☆V36φ350
【ローター厚さ】--------20mm
【ベル厚さ】------------5mm
【ディスク面オフセット】--42mm
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そのまま入れ替えると、2mm内側にオフセットされるのね。
ここはスペーサーで調整しよう。
秤が壊れて重量が量れなかったけど、V36は大きい割に意外に軽かった。
続いてブラケットの取付。
既にバックプレートはカット済みなので楽勝~
トルクレンチにて5.3キロで締付。
ローターセット。
やっぱでけぇ。。
続いて33キャリパーの加工。
無加工でも付くには付くがクリアランスが1mmあるかないか。
よって安全のため端部を削り込み2mm程度隙間が出来るよう加工する。
アルミなので加工は楽勝~~
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キャリ合体!
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Before__________________After
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2mmのスペーサーは持ち合わせていないため 手持ちの5mmを使うことにした。
そしてフロントに3mmを入れて前後オフセットを揃えた。
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エア抜きを済ませサイドのシューを調整し、試運転のため某高速テストコースへw
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当たり付けのため軽いブレーキングを繰り返す。
バランサーを一番後ろ寄り(ノーマル配分)にすると早くも水平に沈み込む感覚が。
パッドはニスモ製?の中古だが自然なフィールでかなり良いかも♪
なんか4POTより効くような感じが!!
4POTは圧を下げて乗ってたので本来の仕事はしてなかったのかも(^^;
試走後のパッド当たり面も問題なし。ローター端まで綺麗に当たっています。
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サーキットテストが待ち遠しくなりました(^^)v
さーて、フロントどーすんべ(笑)
リアピロロワアームアジャスター投入によって、
トレッドがフロント1817mmに対しリアが1795mmになった。
交換前の数値を計り忘れたが、リアがかなり細ったのは間違いない。なんせポジってるし。
トラクションアップに投入したはずが、トレッドが減少したらトラクションダウンでないの!?
本末転倒、大枚はたいた意味ないジャン(^^;
ということでポジキャン仕様からの脱却&トレッド増大作戦の開始w
(トレッド増大というかもとに戻すだけか(^^;)
で、サクッとリフトアップ。
トレッドを増やすにはロワアームを伸ばせばいい。(当たり前)
とりあえず調整部を左右3回転ずつ伸ばす。3回転の理由は、、、ただの勘w
トレッド&トーの測定中。
トーは±0にセット。
結果リアのトレッドは1818mmになった。フロントとの差は+1mm。
おー適当に伸ばしたけど結果オーライだw
しかし、取説には純正アームと同寸法にしろとあったがそのままじゃ上手くいかないものなのね。。
アジャスターのみ入替タイプの場合どうやってセッティングするのか謎だ。純正アームは調整出来んじょ。
ま、細かいことは抜きにしてテスト走行いってみよう!
といきたいところだが、実は超だるだる&鼻水ずるずるモードだった。。。
こんな調子じゃ治る風邪も治らんわな。。(お馬鹿
本日ここまで(^^;
先日購入したJICネガティブアッパーアームとカラー。
使ってもないのに、、、
>団長
これ錆びます(爆)
つーことで錆止め塗装の準備w
久々登場のサンドブラストキャビネット。
使い古しのブラストメディアのチェック。
まずは錆びたスパナで試し打ち。
Before_____________After
まだまだイケるw
で本番。
一本10分くらいでブラスト完了~
二本とも完了~
スチール素材は楽勝~♪
エアブロー&パーツクリーナーで洗浄したら、、、
みるみる新たなサビが浮いてくる!
急いで塗装しなくちゃ!
在庫のつや消し黒のウレタンスプレーをシュシュ~
乾燥を待つ間に、ついでに前回塗ったものの光り漏れのあったライトをもう一度シュシュ~♪
色が違うと変なので右にもシュシュ♪
今度は光が漏れなくなりやした(^^)v
アッパーも何度か重ね塗りし、、
仕上げにクリアをコーティング目的で上塗り。
手元にあったシャシブラックの透明版を使用。
ウレタンの上にアクリル塗っても良かったんだっけ??
写真じゃ艶々イイ感じ、、、
だが、乾燥が進むに従い盛大な縮み塗装の様相に、、、
シャシーコートは失敗か!?
本日ここまで(^^;
ロールセンターアジャスターを付けようと企んでいたが結局アピロームに交換♪
ちなみにBCNR33メンバーは断念w
選んだのは YANACK(ヤナック)製 リアピロロワアームアジャスター。
リアのロールセンターを補正し、ピロボール化により大幅にトラクションアップ。ターンバックル調整式により、楽々調整可能。テーパーボルトにはクロモリ(SCM435)を使用し、ピロボールにはIKO(日本トムソン)大径M18を使用していますので強度、耐久性に優れています。
メジャーなイケヤフォーミュラ製と迷ったが一万以上違うのとちゃんと強度計算書が付くので
こっちを選んでみた。
機械加工屋さんでもあり自社製作なのも信頼できるポイント。
まぁ使った人も少なそうだし人柱だがw
で、実際の造りは派手さはないが精度が高そうな感じ。
ロールセンターの補正量は20mm。
そしてアーム部だけじゃなくスタビリンクまでピロ+ウレタンブッシュの豪華仕様。
ここは予想していなかっただけにラッキーポイント♪
HPでちゃんとアピールすればいいのにw
ただし、取説はマンガの無い活字のみのごくごくシンプル仕様。
ノーマルを外して寸法合わせして交換しろてな感じw
ノーマルボールジョイント部のカラーを流用する必要があるがそんな記述も無かった。
ま、その通り交換するだけなのでこれで十分なのかww
さて、まずはリフトアップ前に1G状態のマーキング。
ピロは必要がないがゴムブッシュの締め付けは1Gが基本。
ホイールがきちゃない(^^;
ノーマルAアームの取り外し前。
すでにリアショックを外してありやす。
まずはスタビの取り外し。
スタビリンクがバラせればいいので適当にマフラーの上に仮置き。
Aアームの取り外しは、整備書ではドラシャを抜けと記述してある。
ボールジョイントとナックルを留めているナットが緩まれば良いのだが、
ドラシャが邪魔でメガネが入らないのだ。
が結果から言うと抜かないで外せやしたw
緩み留めの割ピンを抜いてスパナ(22mm)をあてがってみる。
しかしトルクに不安が、、、てか絶対舐める、、、
サビサビスパナはご愛敬(^^;
やっぱメガネじゃないと(^^)v
ってことで潔く加工。
ただ手持ちのKTCは勿体ないので6本セット1080円の安物品を用意。
さっそくベビーサンダーでガリガリ~~
こんな感じに♪
バッチリOK~~
写真じゃ分かり辛いっすが。。
そしてナットを外したらボールジョイントがスポッ。。
ちなみに反対側も簡単に外れた。これでいいのか??
よってこいつの出番は無し(^^;
ボールジョイントプーラー
で、メンバー側のボルトナットを2箇所外して無事にAアーム取り外し完了~
ノーマルとピロアームの寸法を合わせ、
ノーマルカラーの取り外し。
ベアリングプーラー+CRC+ハンマー叩き でやっとこ分離。。
ただ密着してるだけだが実は一番手こずった(^^;
苦労して外したカラーをピロアームに付け替えて車体と合体。
ボールジョイント部の締め付けは当然手ルクレンチww
ガッチリ締めこんどきやした^^
そして新しい割ピンを忘れずにセット。
ナックルをガレージジャッキで持ち上げ1G状態にしてスタビリンクとスタビを組付け交換完了~~~
これでリア周りのアームは全てピロになった。
しかしナックル側がノーマルブッシュじゃ意味が無い!?
特にショック下部のブッシュは指でも動く。ゆるゆる~~(^^;
ピロに打ち替えかw
そしてリフトを降ろすとスーパートーイン状態!一目で分かる角度(^^;
計ったらイン34mm!
調整&試乗は後日。
本日ここまで!
風のない穏やかな休日。
Rのメンテを行った。
まずは車高の調整。
今の車高はギャップでマフラー擦るのだ(^^;
前後とも6山分、12mmショックを伸ばす。
そう言えばトーインのチェック忘れた(^^;
ついでにパッドの交換。
前 パジットRS4-2 → PFC93
後 フェロードDS2500 → PFC97
そして ミッションオイルの交換。
いつものレッドライン ショックプルーフ ヘビー。
レース用で防腐剤が入ってないため半年で要交換。
どろどろ血のようなオイルであるw
サクッとオイルを抜いて
エアーポンプで楽々補充♪
他色々細かい作業をこなし本日のメンテ終了~
先日取り付けたエアコンパネルLEDのON/OFFスイッチ。
小型のスイッチを手に入れたので早速交換。
最初のやつは高さがあってちょっと邪魔。
こういう部分はさり気ないのが一番w
下穴を角形に削り直し、
サクッと入れ換え♪
ん~自己満足(^^;
今日はF1日本GPか栃木しらさぎ祭か。
そんな大イベントをよそに、一人秘密工場でRイジリw
先日エアコンパネルをLED化したは良いがボタンが熱くなりすぎ。
そこで手持ちのスイッチでON/OFF可能とした。
コンソールを取り外しスイッチの下穴をドリルで穴開け。
イルミ線をスイッチまで引っ張りサクッと終了~
しかしセンス無い大きめスイッチが目立ちまくり、、、
後ろの灰皿位置の方が良かったか(^^;
続いて、トランクルームランプのLED化を着手。
不良品の36連改30連LED。
修理しようとしたがCRDがいかれてるっぽい。
CRDは手持ちがないので30連のまま使用した。
2mm厚のアルミ板でステーを自作しこの位置にセット。
電源はT10ウェッジ球の取り出しキットを使用。
よってボルトオン。
早速点灯~
30連でも十分の明るさw
PS、
F1日本GP>土砂降りのFSWでベストLAPが1分28秒193!
そんで最高速300km/hオーバーだとか、、、
やっぱ化け物っすね、、、(^^;
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