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2008年07月01日
  ◆ 日本一のご当地カレー
カテゴリー:グルメ

ギャル曽根ちゃんがテレビで日本一と認定した『氷見牛カレー』をゲット!

テレビ効果は凄まじくどこも売り切れ入手不能らしく、某オークションでは2倍以上の値段で取引されているとかw

さー、日本一のレトルトカレーとは如何ほど?
早速食したところ確かに肉がトロトロでうんまかった(o^^o)

でもカレー自体はククレカレーに似てるような似てないような(笑)
ということで旬なネタでした(^○^)

----ギャル曽根絶賛「氷見牛カレー」「実はちょっと困っている」----

富山県氷見市の名物、氷見牛(ひみうし)を使用したレトルトカレー「氷見牛カレー」が人気だ。2008年5月16日夜に放送されたTBS系の情報番組「ランキンの楽園」でギャル曽根さんが、全国47都道府県のご当地レトルトカレーの中で「一番」に選んだことがきっかけ。製造・販売する柿里(富山県砺波市)には、注文が殺到しているという。

2年前の06年7月から販売しているという氷見牛カレーの特徴は、氷見市で飼育された牛の牛肉を使用し、大ぶりの野菜や果物がふんだんに使われていること。牛肉は、松坂牛や近江牛に匹敵する見事な霜降りだ。番組ではギャル曽根さんも

「レストランで出していたら食べに行きたい。野菜、フルーツの旨みがマッチしたカレー。ルーとお肉のバランスもとれている」
と絶賛した。

テレビの人気者に絶賛されたことで、この1個630円のカレーへの問い合わせが増えた。柿里の佐藤幸博社長によると、これまでは、おおむね1ヶ月に2000食の販売だった。しかし、番組放送後の注文急増で、1週間でおよそ1万食以上が出ているという。この突然訪れたブームについて、「実はちょっと困っている」と、佐藤社長は打ち明ける。

もともと地元氷見を盛り上げようという目的で作ったレトルトカレーだったが、氷見牛の生産業者は12人、牛は2000頭しかいないので、需要と供給のバランスが崩れているのだ。1頭の牛からは2000食しか作れない。いまは、品薄状態の「氷見牛」を探し回っている状態という。
「今後は予約販売というかたちで、"お1人様2食"くらいに限定して販売することを考えている。1ヶ月に2000食くらいの従来のペースで販売していきたい」と佐藤社長は話している。
http://www.j-cast.com/mono/2008/05/26020491.html


2008年06月29日
  ◆ 解決♪
カテゴリー:GT-R

漏れ漏れ~により、ショップさんによる
『圧力検査~超音波洗浄~組み直し』 の後、無事戻ってきた我がAPw

実は先週水曜には返送されていたのだが何かとバタバタで放置プレーw
本日午後より時間が取れたためサクッと交換いたしやした。


しかし、なぜにガンメタが2台!?

正体はじぃじ号ですた^^
謎作業ちぅ~♪

謎~~~(笑)___________そして無問題!!

ウチのエアー抜きも手伝って頂き各部のチェック。


目視では、、、、

無問題!(嬉)

残すは試走後のチェック。
しかし仕事で呼ばれたためこの日はタイムリミット。
でも前回はこの時点でNGだったんで直ったっぽい(^^)v

じぃじさんとのプリングルスwMTG後、明るいうちに解散しました。

今日はお世話様でしたぁ~ >じぃじさん

と言うことで無事お渡しできそうですw>F50(笑)

  ◆ 作業開始♪
カテゴリー:GT-R



一晩でテストから上がってきていたAP
やはりブリッジパイプから滲みが確認されたようで組み直して頂きました。
ショップさんの迅速な対応に感謝感謝(^o^)
本日時間が取れたのでこれから再取り付けです(^o^)vうまくいくかなぁ〜

2008年06月22日
  ◆ ラフィックスⅡ(4極タイプ)取付
カテゴリー:GT-R

キャリを外して余った時間でラフィックスⅡを取り付けた。

ウチのステアリングにはEVCのスクランブルスイッチが付いていて、ここぞの時にはスイッチオン!
ブー1.8Kで気持ちよくなろうゼ~!仕様なのです♪

前々からフルバケで乗り降りしにくくラフィックスを付けたかったのだが、2極までしか接続できないため実質ホーンのみの接続となり、スクランブルスイッチだけで4線あるので諦めざるを得なかったのだ。

しかし、先日DAI@32GTRさんに4極仕様(4線まで接続可能)の存在を教えて頂き、ホーンで1線、スクランブルを3線で収めれば何とか使えそうかも~と購入に至ったのであるw

早速バラして配線の確認。


スクランブルスイッチは、赤線、緑線、黄線、オレンジ線 の4線である。
調べると、赤は常時電源。 緑はスクランブル稼働で通電。
黄色とオレンジを短絡させるとスクランブルONとなるようだ。
したがって黄色とオレンジ線のみ配線すれば作動はすることになる。
更に言えば黄色かオレンジどちらか一方を配線し、余ったもう一方の線のスイッチ側をアースに落としてやってもOK。

ということはホーンと合わせて3線(最悪2線でも)でOK(^^)v
でもせっかくLEDが仕込まれたスイッチである。なんとかピカらせたいw
本来は常時グリーン点灯、スクランブルONで赤に点灯。

更に調べると、
①緑線のみ繋がずスイッチ側の緑線をアースに落とす。
スイッチ→普段消灯、スクランブルONで赤に点灯。

②赤線のみ繋がずスイッチ側の赤線をアースに落とす。
スイッチ→常時グリーン点灯、スクランブルONで消灯。

今回は①の仕様にすることにした。
緑線のみ切り離す。

ここで配線の取り回しを悩む。。
32はステアリングコラム内にステア角度センサーが内蔵されているため配線を通す隙間がまるで無いのだ。

コラム内に配線を通せないとステアを切る度にボス内で配線が絡まってしまい最悪断線に。。
したがって、今まで使っていたカールコード併用でボス周りに巻き付かせる方法をとることにした。
ボス下側にカールコードを通す穴を開け、そこからボス内に配線しラフィックスに繋げてやる。

これでボス側はセット完了。

ステアリング側は少々難儀した。
ラフィックス本体内への配線の引き込みが切りカキが小さくギリギリ。
ホーンの配線、アースの接続も狭いスペースの中やっとの事でセット。


セット完了~~
ラフィックス本体で60mm。
もともと50mmのスペーサーを使っていたので正確には10mm手前に来たことになるが、まるで違和感無し(^^)v


作動確認。
通常状態。
スイッチ消灯

スクランブル稼働状態。
赤く点灯

作動OK~~
これで乗り降りが楽になった~(^^)v

DAIさん、お世話様でした~~(o^^o)

  ◆ 断念
カテゴリー:GT-R

何もしないのに垂れて来ます、、、
ポタリポタリと、、、

やはりプロの手に委ねることにしました。
さくさくと取り外し、、、

ブレーキホースをメクラしなきゃなので外したF50を再度取付。

念のため左右とも点検してもらいます。
無事直るかなぁ~~

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