どうしても気になるマイマシン。
ちょっとだけ確認してきやした(^^)v
オイルチェック。
量、色問題なし。
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ってことはブローバイも平気?
問題なし!
で冷却水。
リザーバタンクには規定量入ってるけど、、、
ラジもエア抜きタンクも液体が見えない。。。
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手持ちのクーラントを4リットル全部飲み干すもまだ足りないらしい。。。
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水温計が100度ちょいで動かなかったのは空っぽでセンサーに触れてなかったからか(((( ;゚Д゚))))ガクブル
下回り確認の為にリフトアップしようとしたらポタポタと滴の垂れる音が。。
ダダ漏れだわさ、、
写真撮る前に思わず拭いちゃった。。
滴の垂れだしてるのはステリアリングラック付近から。
怪しいのは真上にあるヒーターホースだが、、、、
見えづらいけどどうもホースじゃないっぽく。。配管かいな??
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今日の所は原因は特定できず。
続きはまた後日。
それかプロに診てもらおうかな。
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今日も現場が動いていて、、、電話ジャンジャン→放置w(社会人失格風味・・・
そして朝から熱吹いてるヤツ、、、、(馬鹿
人間の熱は、ユンケルパワーとバファリンパワーのお陰でダイジョウブイw
しかし車が持ちませんでした。。。
原因不明のオーバーブースト2K→一瞬でオーバーヒート。
しゅーりょーー(涙)
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チト振り返ると、、、、、
1ヒート目はブレーキのチェック(PFC問題なし!)の後、アタックするもダンロップでスピン。
この前の周の流しで56秒5が出てたんで一発狙ったんですが甘かったです。
折角コースを空けてくれたFDな方々、どーもすみませんでしたm(__)m
そして気を取り直しての再アタックも、途中でヘッドライト上のパッキン?が外れ掛かり緊急ピットイン。
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左右とも取り外してガムテで養生し再度コースイン。
しかしここでタイムアップ。
一本目はまともにアタックできずでした。
満を持しての2ヒート目。
最初のアタックでそこそこに走れ、ベスト更新の55秒12。
山無しの050だけど前回までの古い048より全然食う。
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最高速も更新。293キロ。
(この後1コーナーでハーフスピンw)
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そしてこの後の再アタックで先のオーバーヒート発生、、、、、
キャリパー温度は前後とも150度くらい。
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ただ実質アタック一周のみなので、走り込むともう少し上がりそうかな。
いやーPFC最高!とにかく猛烈に止まります。
未体験な減速Gに意識が飛びそうでしたよ(爆)
今日の所は限界がよく分からないまま終わっちゃいました。
もう少し走りたかったなぁ~~
そしてローターは完全に終了。傷口パックリンチョ。
写真はそれほど酷い箇所じゃないけど他の部分は、、、(((( ;゚Д゚))))ガクブル
連続周回してたらやばかったかも(^^;
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お約束。
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排気温度1000度だし。
クーラント吹いた場所がバルクヘッド側なんでヒーターホースでも破裂した?
そしてテール周りがブローバイでべっとり、、、
エンジンが冷えた後、取りあえず普通にアイドリングはしてるっぽい。
エンジンのダメージが気になるなぁ、、、
ディフューザーなんか造ってる場合じゃないよーな?w
早速リフトに上げてチェック。。。といきたいところが明日も早朝から現場。
今日の所は秘密工場に放置。
今日は風呂入って寝ます!
マジ疲れた、、、、、バタン、、、orz
仕事の帰りに近所の鈑金屋さんに立ち寄った。
いつかも紹介したスーパー鈑金屋さん!
http://www.harumichi-room.com/bbs/joyfulyy/joyfulyy.cgi?getno=260
顔出す度にバージョンアップされてて、、、
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大量生産品などには微塵も感じない手作り独特の機能美・匂いに陶酔♪
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ここの社長の経歴がまたスゴイんです!
世界的なプライベートなバギードライバーとしてだけじゃなく、、、、
1960年代後半の日本のレースシーンといえば、日産のR380系 VS トヨタのトヨタ-7が思い浮かぶと思います。
しかし、この2大ワークス勢に互角に対抗したチームがあったんです。
下のレーシングポルシェを駆る『タキ・レーシング・オーガニゼーション』という日本初のプライベートチームが存在したんです。
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ここの鈑金屋の社長、実はこのタキレーシングの専属メカニックだったのです。
伝説の生沢徹や長谷見昌弘もドライバーとして所属してたんですよね。
そんな輝かしい経歴を持つ人物がこんな田舎のすぐ近所に。。。
そして今の本業?の鈑金仕事してるとこ見たことないという事実w←いつもバギーいじってる(笑)
ウチのエンジンカバーはこのバギーのパイプフレームカラーだったりします♪
前置きが長くなりましたが~~(^^;
ようは 『製作モノはこの人に聞く!』がおいらの信条なのですw
そしてディフューザーの相談してるうちにこれでもかとアドバイスとアイデアを頂戴し、、、
富士の280オーバーに耐えるには本気で作り込まないとシャレにならんよと、、、
ディフューザーが壊れるならまだいい。
下手に風をフロアに巻き込んじゃうと簡単に離陸しちゃうよと、、、(((( ;゚Д゚))))ガクブル
レンジの低い筑波ならいざ知らず、吹けきりの富士を想定するとなると素人が簡単に手を出す部分じゃない悪寒。(滝汗)
今回は勢いだけで逝くのは止めておこう。。。
つーか造ってくれちゃう勢いだったりして( ̄ー ̄)ニヤッ
捜し物してたら懐かしいものが出てきた。
雑誌の創刊号が四冊。
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①オプション2--------1992年 創刊
②GT-Rクラブ--------1994年 ※廃刊済み
③GT-Rマガジン------1994年
④クラブスカイライン----1999年 ※廃刊済み
確かレブスピードもあったはずだが行方不明。
ちなみにOPT2もGマガも今は購読しておりやせんw
しっかし、OPT2なんか創刊から19年も経ってるのね、、、(汗)
久々に見たけどこの表紙はものすごく記憶に残ってるんですよね。
中のコラムに昔作ってたチームの事も載ってて、、、
この頃は180で頑張ってた頃。(懐)
ん~~約20年かぁ。
年食ったな(爆)
ヘルメットシールドのミラー加工で有名なキャラコートバイザー
こいつ新品は1マンオーバーのシロモノ。。。
たかがバイザーなのに?おいそれと手が出る金額じゃない。。。
そこで傷アリB級品を格安で見つけついゲットしちゃいましたw
で傷といってもバイザーの上部分に3cm程の一本のみ。
気になる場所でもないがどうせだからバイザーステッカーを貼って誤魔化しちゃおう!
ってなことでこんなになりました(^-^ )
日産ワークス仕様 &どっかのアドレス入りw
ちょっと野暮ったかったか(笑)
サイドから。
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ちとステッカーが幅広すぎたかな。
視界の狭いGP-5Sが更に狭くなっちった(^^;
ついでにヘルメットバックも購入。
(下部にシューズも収納可)
nismo製
これで意外にかさばるメットとシューズの持ち運びがスマートに♪
ってまた1ミリも速くならんモン買っちまった(汗)
PS
形状で悩みちぅwww
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