変なタイトルでスンマセン。
こんな詳しいサイトがあるの知らなかった。
NISSAN GT-R press information
もうカタログなんかいらん。
しかしじっくり読むとやっぱスゲ~~
ここまでやって777万はバーゲンかも。
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スーパーカーとしての性能を保証する高精度ボディ
300km/hでも安心して真直ぐ走ることができ、サーキットでも正確なコーナリングが可能、そしてタイヤの偏磨耗などを起こさないレーシングカー並のサスペンションアライメント精度の実現、300km/hでも安心して走れる振動レベルを達成するパワートレインジオメトリー、300km/hで風漏れせず、250km/hまでウインドウ昇降可能なドアを実現するために、従来車両を遥かに上回る高精度な管理公差でボディをつくりあげています。高精度ボディをつくりあげる新しい製造工程:
この高精度ボディをつくりあげるために、全く新しい考え方で、NISSAN GT-R専用の製造工程を工場へ導入しています。
480馬力をレーシングスピードで耐えるクラッチ・ミッションもなにげにスゲ~
これは一度乗らんことには語れんクルマだな。
ん~誰か早く乗してww
リアピロロワアーム交換後のトーイン調整を行った。
リアのタイロッドにマーキングしてクルクル~~
最初はイン34mm(^^;
左右ともに1回転ずつ縮める。→ イン25mmに。
今度は2回転ずつ。→イン10mm。あと少し。
最後にもう1回転。→イン3mm。 OK~~~
ちなみにフロントはトー0だった。
リフトを下ろし何気なく眺めると何かが変!?
む?
なんかポジキャンになってるんですけど、、、、
まるでドラッグマシンの様相ww
ちなみに前後のトレッド(タイヤ外面までの距離)は、
前:1817mm。 後:約1795mm。 その差 22mm。
こんなに違って良かったのだろうか。。
ちゃんとテスターに乗せないとダメかも、、、(^^;
調整式のアッパーアームはいずれはポッキンチョ?
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筑波の1ヘア進入で折れたらシャレにならん!!!
ので固定式のシュートアッパーアームを購入した。
当初、ピロ式で信頼のクスコ製を狙うが10mmショートまでの設定。
メールで25mmショートの特注をお願いするが丁重に断られてしまい・・・
結果、唯一25mm設定のあるJIC製に決定。
しかし、JICは固定部が純正と同じゴムブッシュ式なのだ。(そのせいかお安いw)
今までのピロのダイレクト感は諦めるしかない、、、ま、折れるよりはマシ(^^;
それにゴムブッシュ宿命のガタの発生が懸念される。
で、気休めだが前から気になっていた某オクのブッシュカラーを購入~~
サクッとはめてハイお終いw
のつもりがキツキツでぴったりはまらんじょ、、、あと数ミリが入らないのだ、、、
んでプラハンでこれでもかと殴りまくってやっとこセット!
もう片側だけで腕がパンパン。
握力が無くなりかけたころ二本とも組み付け完了(^^;
純正アームだとすんなり入るのだろうか??
ちなみに25mmショートのボルト間は約157mmだった。
とりあえずサーキット走行間近になってから交換の予定♪
ロールセンターアジャスターを付けようと企んでいたが結局アピロームに交換♪
ちなみにBCNR33メンバーは断念w
選んだのは YANACK(ヤナック)製 リアピロロワアームアジャスター。
リアのロールセンターを補正し、ピロボール化により大幅にトラクションアップ。ターンバックル調整式により、楽々調整可能。テーパーボルトにはクロモリ(SCM435)を使用し、ピロボールにはIKO(日本トムソン)大径M18を使用していますので強度、耐久性に優れています。
メジャーなイケヤフォーミュラ製と迷ったが一万以上違うのとちゃんと強度計算書が付くので
こっちを選んでみた。
機械加工屋さんでもあり自社製作なのも信頼できるポイント。
まぁ使った人も少なそうだし人柱だがw
で、実際の造りは派手さはないが精度が高そうな感じ。
ロールセンターの補正量は20mm。
そしてアーム部だけじゃなくスタビリンクまでピロ+ウレタンブッシュの豪華仕様。
ここは予想していなかっただけにラッキーポイント♪
HPでちゃんとアピールすればいいのにw
ただし、取説はマンガの無い活字のみのごくごくシンプル仕様。
ノーマルを外して寸法合わせして交換しろてな感じw
ノーマルボールジョイント部のカラーを流用する必要があるがそんな記述も無かった。
ま、その通り交換するだけなのでこれで十分なのかww
さて、まずはリフトアップ前に1G状態のマーキング。
ピロは必要がないがゴムブッシュの締め付けは1Gが基本。
ホイールがきちゃない(^^;
ノーマルAアームの取り外し前。
すでにリアショックを外してありやす。
まずはスタビの取り外し。
スタビリンクがバラせればいいので適当にマフラーの上に仮置き。
Aアームの取り外しは、整備書ではドラシャを抜けと記述してある。
ボールジョイントとナックルを留めているナットが緩まれば良いのだが、
ドラシャが邪魔でメガネが入らないのだ。
が結果から言うと抜かないで外せやしたw
緩み留めの割ピンを抜いてスパナ(22mm)をあてがってみる。
しかしトルクに不安が、、、てか絶対舐める、、、
サビサビスパナはご愛敬(^^;
やっぱメガネじゃないと(^^)v
ってことで潔く加工。
ただ手持ちのKTCは勿体ないので6本セット1080円の安物品を用意。
さっそくベビーサンダーでガリガリ~~
こんな感じに♪
バッチリOK~~
写真じゃ分かり辛いっすが。。
そしてナットを外したらボールジョイントがスポッ。。
ちなみに反対側も簡単に外れた。これでいいのか??
よってこいつの出番は無し(^^;
ボールジョイントプーラー
で、メンバー側のボルトナットを2箇所外して無事にAアーム取り外し完了~
ノーマルとピロアームの寸法を合わせ、
ノーマルカラーの取り外し。
ベアリングプーラー+CRC+ハンマー叩き でやっとこ分離。。
ただ密着してるだけだが実は一番手こずった(^^;
苦労して外したカラーをピロアームに付け替えて車体と合体。
ボールジョイント部の締め付けは当然手ルクレンチww
ガッチリ締めこんどきやした^^
そして新しい割ピンを忘れずにセット。
ナックルをガレージジャッキで持ち上げ1G状態にしてスタビリンクとスタビを組付け交換完了~~~
これでリア周りのアームは全てピロになった。
しかしナックル側がノーマルブッシュじゃ意味が無い!?
特にショック下部のブッシュは指でも動く。ゆるゆる~~(^^;
ピロに打ち替えかw
そしてリフトを降ろすとスーパートーイン状態!一目で分かる角度(^^;
計ったらイン34mm!
調整&試乗は後日。
本日ここまで!
ニュル北コースの市販車歴代ラップタイム表だそうです。
http://www.supercars.net/PitLane?viewThread=y&gID=3&fID=0&tID=10073&bottom=0
一位はRadical SR8 の 6分55秒。
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こんな市販車反則だっぺ~~~
よく見ると35Rのタイムが7分35秒と記録されてます。
38秒を更新したんですね^^
祝 記録更新♪
続いて34が7分38秒!
一部ウェットでカットスリックだったようですがメチャ速!
そして何より驚いたのがR32の7分38秒56というタイム!
34、32ともに当然ノーマルの筈はなくチューニング内容等不明ですが、
R35にとってこの38秒というタイムは大きな壁だったのかもしれませんね。
(ま、只の妄想ですがw)
それにしても一体どんな32だ!?
情報求むw
あ、老兵は死なず・・・につづくは、ただ消えゆくのみだっけ。
まだ消えるには早すぎる!!
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