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筑波サーキット 本コース |富士スピードウェイ(レーシングコース)ツインリンクもてぎ(ロードコース)
<筑波サーキット 本コース>
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筑波サーキット コース2000 走行記録
現在のBestTime:57.874(2012/02/19)


<2012年>
走 行 日 主 催 天候 タイヤ BestTime 備             考
NEW
2012/02/19

29回目>
BE走行会  DRY YH
A050(G/S)
295/30R18
(中古DKC)
自己best
57.874
エボミ2012 第4戦
気温-3度。路面温度-4度。
A050(G/S) 295/30R18 中古DKC
ブーストを掛けるとクーラントが吹く(ヘッドガスケット抜け症状)ため、アタック回数を自主的に制限。
最初のアタックで57病倶楽部挿入、57秒874でした。
内圧を調整し臨んだ気合いのアタック二本目は、、、結局57に届かず58病4止まり。GSコンパウンドのシビアさを実感。
今回バネレートを下げてきたが減衰調整をミスり80Rでの跳ねが悪化してしまった。
走行会の模様はこちら
2012/01/29

28回目>
BE走行会  DRY YH
A050(G/S)
295/30R18
(新品)
58.059 エボミ2012 第2戦
気温1度。路面温度不明。(冷え冷え)
A050(G/S) 295/30R18 初投入
履き慣れた265Mとはまるで別物。熱の入り方も独特。
強烈な縦グリップとそれに比べて普通な?横グリップに翻弄され、、、、
最後の最後で58秒059をマーク。
慣れればあとコンマ5秒はいけそうな感じ?
走行会の模様はこちら


<2011年>
走 行 日 主 催 天候 タイヤ BestTime 備             考
2011/12/18

27回目>
サーキット
倶楽部
DRY YH
A050(M)
265/35R18
(新品&
中古)
58.832 気温5度。路面温度不明。
今シーズンより投入したクァンタムのチェックの為エントリー。
比較を取るため山梨フロントを新品265Mに。(リアは走行7回目中古)
しかし、足のチェックの前にエンジンが吹けない!?
Gが掛かると失火症状が、、、、、(汗)
構わず踏み抜き(馬鹿)、アタック一本目で僅かにベスト更新。58秒832

走行会の模様はこちら
2011/02/06

26回目> 
BE走行会  DRY   YH
A050(M)
265/35R18
(中古)
59.042  エボミ2011 第5戦に参加。
気温2〜3度。路面温度不明。
朝一でミクスチャーコントローラーを取付け燃料を5%増量。
結果A/Fも11.0〜11.1と安定。
コイルを純正に戻しプラグも新品にしたおかげか失火症状は改善。
走行三回目のMコン使用。やはり食わなかった。(パンク修理の影響は無し)

走行会の模様はこちら。 
2011/01/13

25回目>
LNF
REDZONE
DRY YH
A050(M)
265/35R18
(中古)
58.859 LNFアタック REDZONE走行会に参加
気温0度。完全ドライ。走行台数14台とアタックにはこれ以上ない条件。
一本目、最終で失敗したが58秒859をマーク。
期待の二本目は、SEC3は挽回したもののSEC1,2でタイムダウン。58.9止まりだった。日差しが強く路面温度が上がり、タイヤのグリップ低下が顕著に感じた。
今回降ろして二回目のタイヤだが新品時のグリップ感は感じられず。
高回転で失火症状が発生。途中で走行を断念した。

走行会の模様はこちら
車載動画のページはこちら
2011/01/09

24回目>
BE走行会 DRY YH
A050(M)
265/35R18
(新品)
59.00
(非公式)
エボミ2011 第3戦に参加。
気温0度。路面温度1度。タイヤ新品。
一本目はまだ気温が低く、スクランブルを掛けないで走行。
結果アタック一本目で非公式ながら59秒00(ラップショット2)をマーク。そして赤旗二回により満足行くアタック出来ずに一本目は終了。
二本目はシフトミスを連発。気温も上がり59秒4止まりだった。
キャンバーをF4度R3度にしたお陰で80Rと最終でアンダーが消え踏めるようになった。

走行会の模様はこちら


<2010年>
走 行 日 主 催 天候 タイヤ BestTime 備             考
2010/12/18

23回目>
BE走行会 DRY YH
A050(M)
265/35R18
(中古)
59.248 3年ぶりにエボミに参加。
気温-1度。路面温度5度とアタックには最高のコンディション。
この日もエンジン最高。一本目で59秒8と分切り達成
二本目は裏ストでスクランブルポチってベストは59秒248
まだまだミスが多いものの上出来。 最終のアンダー対策したいな〜

走行会の模様はこちら
2010/10/28

22回目>
LNF
REDZONE
DRY

WET
YH
A050(M)
265/35R18
(中古)
1'01.270 5月のFSWでのブローを経て、エンジンOH後シェイクダウン。
気温15℃。台数16台の絶好のコンディション。
ニューエンジンはとにかく素晴らしかった。
レスポンスビンビンでバイクのエンジンのよう。
久しぶりの走行もあるが車の速さが異次元で戸惑いが取れぬまま一本目終了。
二本目でアタックと思いきや雨が振り出し走行取りやめた。

走行会の模様はこちら
2010/4/24

21回目>
プロアイズ WET

DRY
YH
A050(M)
265/35R18
(中古)
1'00.475 前回吹けなかったエンジンをリセッティングして望んだプロアイズ走行会。
前日の雨が朝方まで残り朝一はウェットだったが二本目はほぼドライで走れた。
この時期としては低い気温13℃。台数も25台とまずまず走りやすかった。
一本目はセミウェットで踏めず3秒4。
路面の乾いた二本目でアタック開始。
各所でミスを重ねてしまいダメかと思ったが何故か悲願のフラット達成0秒475を記録。
ブースト1.5K 排気温度820℃ エンジンもきれいに吹けてかなり乗りやすかった。
しかし今回もシフトミス連発。早く慣れないと。。。。。。。
過去セクターベストを繋ぐと0秒17。 あとコンマ2。分切りを目指したい気持ちに。。。
走行会の模様はこちら
車載動画のページはこちら
2010/4/8

20回目>
KTS DRY YH
A050(M)
265/35R18
(新品)
1'01.105 よくアライメントでお世話になっているKTSさん主催の走行会に参加。
エンジンOH&Vカム装着のシェイクダウン。
フリークラスでも一枠20台以下と申し分ない条件だったが、10台以下のレースクラスに参加。
気温13℃。路面ドライという絶好のコンディションだった。
Vカム効果絶大。 3800でフルブースト1.5Kに到達。前回どうにもならなかった低速がグイグイ進むようになった。
しかし、燃調が合わず中速から上がガサついて回らずパワー感が無かった。
最高速も15キロダウン。
終始タイショーさんに引っ張ってもらい難なくベスト更新。1秒105を記録。
エンジンが完調なら0秒中盤は望めそうな感触??(タラレバー〜〜)
だけどゲトラグミッションの操作に不慣れなのが問題。
走行会の模様はこちら
車載動画のページはこちら


<2009年>
走 行 日 主 催 天候 タイヤ BestTime 備             考
2009/10/24

19回目>
チームたまなん DRY YH
A050(M)
265/35R18
(中古)
1'01.825 みんカラ仲間たまなんさん呼びかけによる走行会に参加。
一枠15台。気温20℃。路面ドライという、駆動系のシェイクダウンには絶好のコンディションだった。
ゲトラグの繋がり最高。しかしファイナルが若干合わず立ち上がりに苦労することに。
しかしトランスファー強化は絶大でトラクション大幅アップ。フロントLSD効果も素直なフィールでかなり乗りやすくなった。
結果的にベストの0.5秒落ちで終了。
走行6回目の050Mもまだまだ元気。条件が揃えば0秒は望めそうな雰囲気だった。
(走行終了後、ブローバイオイル満タンに気付きオーバーホールを決意)
走行の模様はこちら
車載動画のページはこちら
2009/4/10

18回目>
プロアイズ DRY YH
A050(M)
265/35R18
(中古)
1'01.553 この日は季節外れに気温が上がりなんと25℃まで上昇。
フロント左のハブを修理しブレーキタッチは改善。
4回目走行の050Mのフィールも上々、気温の上がった三本目でこの日のベストをマークしました。

走行の模様はこちら
車載動画のページはこちら@こちらA
2009/3/10

17回目>
HKS
ハイパーチャレンジ
筑波Rd1
WET

DRY
YH
A050(M)
265/35R18
(中古)
1'01.802 今回はキャンセル待ちでの走行。
前日に走行が決まり少し準備不足だったが大きなトラブルもなく走る事が出来た。
(PMC.Sさん、ATS-BM武蔵村山さん お世話になりましたm(__)m)
この日は朝方まで雨。
路面はウェット〜ドライへと変化。三本目にはなんと20℃オーバーの陽気に、、、
タイムは1秒8止まり。
EVCのマップ補正により中速のレスポンスが向上し乗りやすくなった。
初の車重測定を実施。 1466キロ。(詳細はこちら
走行の模様はこちら。 車載動画のページはこちら
2009/2/1

16回目>
ZummyRacing
筑波スーパータイムアタックバトル
RD2
 
DRY YH
A050(M)
265/35R18
(中古)
1'01.315 前回の筑波でまたも荒れてしまったローターを研磨しての走行。
今回もPFCは使用を回避しCC-Rで走る事にした。
結果はジャダーは殆ど影を潜め、バランスも良くベストマッチ。
タイムも一年ぶりに更新。(1'01.315)
スクランブルが接触不良で作動せずブースト1.4Kだった。
その後接触不良を手直ししスクランブル1.6Kで臨むがタイム更新は叶わずだった。
ただし、ブレーキフィールの改善で1秒5付近がコンスタントに出せるようになったのでブレーキの重要さが身に染みた走行会であった。
走行の模様はこちら。 車載動画のページはこちら
2009/1/18

15回目>
ZummyRacing
筑波スーパータイムアタックバトル
RD1
WET

DRY
YH
A050(M)
265/35R18
(新品)
1'02.020 ブレーキの販社さんのご厚意で新品ローターを提供頂き、パッドもエンドレスのCC-Rを新調し臨んだ2009年初筑波。
しかし天気予報が外れ朝から雨。
20分×3本のうち、3本目のみほぼドライで走る事が出来た。
ブレーキの効き・バランスは問題なし。
しかしみるみるジャダーが酷くなりヒール&トゥもままならない状態に。
今回初投入のA050(M)だが、048特有の粘り感は薄れたもののグリップそのものはかなりのレベル。
路面が完全ドライではなくおっかなびっくりの走行でもタイムは2秒020。
やはりタイムの出るタイヤなのは間違いなさそう。
タレも少なく摩耗が少ないのも高評価だった。


<2008年>
走 行 日 主 催 天候 タイヤ BestTime 備             考
2008/12/11

14回目>
HKS
ハイパーチャレンジ
筑波Rd3
DRY YH
A048(GS)
265/35R18
(中古)

※HOTLAP
施工
1'02.598 ブレーキシステムを一新(ap6POT+33純正)してからの初走行。
まずはフロントが効き過ぎ。
PFC93のμの立ち上がりが急激過ぎて怖々ブレーキ。
リアの引ずりは解消。やはりバランサーを外して正解だった。
しかしみるみるブレーキジャダーが酷くなる。ローターに紋斑模様が、、、
EVCトラブルによりブースト制御不能に。(2.6キロ以上掛かった模様)
オーバーブーストによりバキューム配管抜け発生。→現場で対処。
タイヤソフナー(HOTLAP)は効果を感じられたが、気温が約18度と高かったためG/Sには逆効果だった。
排気温度 MAX1000度。エンジン壊れなくて良かった(^^;
結局、車(ブレーキ)にも慣れずクリアも取れないまま終了。
タイムは2秒598だった。
2008/03/23

13回目>
BE走行会 DRY YH
A048(GS)
265/35R18
(新品)
1'02.061 初のGSコンパウンド投入。
リアのブレーキパッドをPFCからフェロードに交換。(効きを落とす為)
そして今回からキャンバーを起こし気味にしてみた。(F3.5度、R2.5度)
タイヤ熱入れのローリング時点でブレーキペダルがフカフカに。。。
ハブベアリングが逝ってるのかなぁ。
ペダルをダブりながらの走行でタイムは2秒061止まり。
この時期にしては気温が高めでタイヤのタレが早い。 Mコンの方が走れたかも。
しかしGSの高いグリップ感は感じられた。冬ならタイムアップが望めそうな感じ。
エンジンは2月の時より吹けが重かった。
リアの引きずり感、相変わらずで今回も攻めきれず。
(5/11 引きずりはウィルウッド製Pバルブが原因と指摘される。5/18取外し済み)
最終コーナーでアンダーがひどくなった。(アライメント変更のせい?)
2008/02/10

12回目>
TEAM
CLEVER RACING


BPスーパーアタック
DRY YH
A048(M)
265/35R18
(中古裏組)
1'02.811 前回1月と仕様変わらず。
一本目でブレーキのフカフカ感に気付く。ダブって走行。
タイムは2秒8。
一本目は軽く上がりブレーキ周りを確認するが目視では異常なし。エアー抜き器具を持って行かなかったので対処できず。
二本目はさらに悪化。走行終了後左前ブリーダーからオイルが吹いていた。
エンジン他絶好調だっただけに悔やまれた。

リアの違和感(引きずり)解消せず。。。
2008/01/20

11回目>
BE走行会 DRY YH
A048(M)
265/35R18
(中古)
1'01.782 ブースト1.3〜1.5K、スクランブル1.5〜1.8K
あいかわらずエンジンは絶好調。(水温80度、油温93度、排温900度)

イマイチ乗り切れず。
一本目でどうにかベスト更新(1'01.782)。 ※途中まで車載撮れておらず。
結局二本目もタイム更新ならず。

リア挙動に引きずるような違和感アリ。(原因不明)


<2007年>
走 行 日 主 催 天候 タイヤ BestTime 備             考
2007/12/22

10回目>
BE走行会 DRY

WET
YH
A048(M)
265/35R18
(新品)
1'01.895 仕様小変更 (リアロワアーム交換、燃料コレクタータンク取付)
ブースト1.3〜1.5K、スクランブル1.5〜1.8K
ブレーキバランスはリアを落とし若干乗りやすくなった。
エンジンは絶好調。(水温78度、油温93度、排温920度)
久しぶりの走行だったが意外と気負いなく走れた。
軽く流した一本目で初の1秒台を記録(1'01.895)。二年振りの記録更新。
二本目は雨が降り出し終了〜。一本目が好感触だっただけに残念(^^;
2007/03/31

9回目>
TEAM
CLEVER RACING


BPスーパーアタック
DRY YH
A048(M)
265/35R18
(中古)
1'02.309 エンジンのフルOH後のシェイクダウンで走行。
仕様は、HEDフルOH、GTブロック使用、T88-34D(15cm)
リアバネを12Kgから10Kgに変更。
ブースト1.3〜1.6K、スクランブル1.6〜1.9K
軽量化は施さないことに決定。
ブレーキバランスはリアが効き過ぎでまるで曲がらず、、、
クルマは絶好調。(水温79度、油温96度、排温900度)
久しぶりの走行に乗り手がまるで付いていけず、タイム更新の前にミニクラッシュ
で終了となりました・・・。(1コーナー出口で左リアをスポンジバリアにヒット)


<2006年>
走 行 日 主 催 天候 タイヤ BestTime 備             考
2006/01/09

8回目>
REVUE DRY YH
A048(M)
265/35R18
(中古)
1'02.665 ブロック交換が間に合わず、水回りの小対策の末走行決行するも、
やはりオーバーヒートで早々終了。今回も1秒台はお預け。
リアキャリパー4POT化(ポルシェ用)+バランサー取付。
フィーリングチェックする間もなかった。(ペダルタッチは問題なし)
NISMO GTブロック物色へ。(その後2月2日に入手済み)
ついでに軽量化も検討。


<2005年>
走 行 日 主 催 天候 タイヤ BestTime 備             考
2005/11/17

7回目>
REVUE DRY YH
A048(M)
265/35R18
(中古)
1'02.005 T78-33D(17cm)→T88-34D(15cm)に変更。かなりマイルドな特性に。
3D GTウイング+カナード取付。
目が慣れてきた所で突然のオーバーヒートで走行中止。→ブロック上面割れ?
その後、7/15にヘッドガスケット抜けと判明しました(^^;
でも1秒中盤〜前半ぐらいはイケそうな感触だった。次回に期待大。
車載映像 1'02.005 (サイズ5.03MB) ←この後壊れました(^^;
Boost設定:1.4〜1.5K、スクランブル時(2ヘア〜1コーナー進入迄)1.8K
2005/02/27

6回目>
BE走行会 DRY YH
A048(M)
265/35R18
(新品)
1'02.117 タービンはT78のまま、前期ブロック+2.8L化でトルクフルに。
なんとなくリアウイング純正に。やっぱ最終で踏めなかった。。失敗。
この日、走りの師匠7子さんドライブで見事1'00.760記録。
7子さん渾身のアタック映像はコチラ(サイズ4.01MB) 常時FullBoost1.7Kです!
果たしてこの領域に辿り着けるのだろうか(^^;
しかしこの走行会のレベルは尋常じゃなかった。トップは何と58秒台!!


<2004年>
走 行 日 主 催 天候 タイヤ BestTime 備             考
2004/11/23

5回目>
REVUE DRY YH
A048(M)
265/35R18
(中古)
1'02.936 仕様変更無し。
一年ぶりの走行で、勘が戻らないまま終了〜
僅かながらのタイムアップで何とか2秒台に。


<2003年>
走 行 日 主 催 天候 タイヤ BestTime 備             考
2003/12/23

4回目>
REVUE DRY YH
A048(M)
265/35R18
(中古)
1'03.104 33用パワステポンプに変更したらビンゴ!やっとステア正常に!
初めて思う存分攻められた^^
スプリング変更:12K+12K
2003/04/11

3回目>
REVUE DRY YH
A048(M)
265/35R18
(新品)
1'04.103 今回もステア激重で消化不良。なんでなの〜??
しかし、ダンロップを2速から3速で進入するようにしたら症状が出ない事を発見!
リアデフ交換。純正→CUSCO 1WAY
ETSコントローラー GRID→フィールド技研製に。
車高調変更。オーリンズPCV→REVUE(14K+12K)
18inch A048(M)に変更.。


<2002年>
走 行 日 主 催 天候 タイヤ BestTime 備             考
2002/12/22

2回目>
REVUE DRY BS
RE540S(S)
255/40R17
(中古)
1'05.114 試しにハイキャス外してみるがステア激重症状治まらず。
スピードの乗ったコーナー進入時のみ超重ステになる?
どうやら、シフトダウンによる高回転時にのみ問題が出るようだ。
しかし原因掴めず。
CUSCO GTウイング取付。
スプリング変更:18K+16K→16K+14K
2002/01/20

走行>
REVUE DRY BS
RE540S(S)
255/40R17
(新品)
1'06.558 記念すべきTC2000初走行。サーキットはエビス以来の10年ぶり。
この時の仕様 T78+2.6L 540S  かなりのドッカン仕様
終始原因不明のステアリング激重症状に襲われながらの走行だった。
特に、ダンロップ進入と最終コーナーはほとんどステアが効かずビビリまくり(汗)

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