5月に一旦挫折したのがコレ↓
ディフューザー下面のストレートフィンと翼端フィン計画。
ecoな?プラスチックのL型アングルを購入したので小細工開始w
ストレートフィンは路面クリアランスを考慮し20×20を選定。
240円/本(1820mm)
カッターナイフで簡単に切断・加工が可能。
角度をならし~
![]()
二列に仮置き。
![]()
ビス留めはクラッシュ時のパンクが怖いので強力両面でペッタンコ。
![]()
ストレートフィン設置完了~
![]()
同じく翼端フィンの施工。
こちらは少し大きめな25×25のアングルを使用。
でももうちょっと大きめでも良かったかな。
![]()
さ~~早くテストしたいな~~
一日遅れのアップ。
昨日は朝から作業。
スターターが付いたのでクーラントを口まで入れてリフトのままアイドリングテスト。
室内のためダクトで排気を屋外へ。
信じられないほど静かだし。(つーことは外は爆音かw)
![]()
軽くレーシングさせながらサーモが開くまで暖機をして一旦冷ます。
冷ましてる間にオイルクーラーの養生とか細部の処理を。
インナーフェンダーを取っ払ったんでブレーキダクトの取り回しが効率よくなった。
![]()
そして譲って貰った塩ビの透明ボード。
強度に不安だが街乗り用のディフューザーを製作することに。
製作済みのボードに重ねてマーキング。形状はリップに沿ってで出っ張りはなし。
![]()
ジグソーでカットしようとするが刃が跳ねてボードが割れてしまい断念。
糸鋸でも摩擦がありすぎて困難。
そこで得意のベビーサンダー攻撃に。
磨材をFRP用に交換し一気に削る!
削り粉が辺り一面パウダー状に飛び散る中どうにかカット完了。
塩ビボード完成~
![]()
スケルトン式ディフューザーの完成~
トラブルは見つけやすいけど熱や油への耐性がチト気になるw
外は雨降りしきる最悪の塗装日和の中、つや消し黒で本チャン仕様を塗り塗りw
塗ったらそれっぽくなった( ̄ー ̄)ニヤリッ
でもサイドがちょっと寂しいかな。
![]()
そんなこんなの作業を午前中に済ませ、西からの客人を待つ。
昼過ぎにタイショーさん、豊ポンさんが相乗りで来場♪
遅れてポケモンRさんも到着。
みなさんお土産サンクスでした^^
早速、、、
何かやってますやってますw
ニヤけてますニヤけてます(笑)
週末頑張って下さいね~~~(^-^ ) /
春道号は冷ましたエンジンのクーラントをチェック。減った分を補充。
漏れ無し、アイドリングもOK♪
外に出して上まで回してみる!
ありゃ?ありゃりゃ?
4500位で引っかかって回らないし、、、
無理矢理7000まで回すと後は一気に9000に!(滝汗)
4500~7000がバスバス状態。。。
何かおかしいみたい。点火系か、、(汗)
今日はまっちゃんと謎マッタリしてたら~~~~♪
まっちゃん爆裂号!!
突然鈑金屋さんより入電!!
秘密工場緊急開店っすw
さくさくっと穴開けして~~
まっちゃんに手伝って貰ってパネルの取付を。
![]()
こんなカンジ♪
![]()
強度もバッチリ!
あっという間に(ほぼ)完成!
あとは塗装して細かいところの処理を残すくらい( ̄ー ̄)ニヤリッ
いやー、あまりにもあっさり完成させちゃって拍子抜けというかなんというか、、、、
改めて鈑金屋さんの技術力に感服しちゃいました。
ついつい、ついでにアレもコレもと追加の要望しちゃうんですよね。
それを即断でそれじゃだめ。こうしよう!とアドバイスをくれ言うだけじゃなくちゃんと形にしてくれる。
この人、マジで只者じゃないです!
ということで本日もホース抜けは放置(爆)
でもまっちゃんにアドバイス貰ったんで先が見えました♪
まっちゃん♪今日は色々とありがとでした~~(^-^ ) /
約束の日。
例の鈑金屋さんとこに顔を出した。
パネルできてるし!
合板に腐食対策と補強にグラスマットを貼り込んであった。
![]()
フロント側のデザインを伝えただけでタイヤの逃げ部まで作り込んであるし\(◎o◎)/
変な反りもなく完璧なFRP加工技術にただただ感嘆。
そして奥にはスーパーバギーが♪
![]()
『おぅ、ちょっとバンパー持ってきてくんない?』
イェッサー!
速攻戻って速攻取り外して速攻持ち込むw
![]()
んで、車体側への取付を考えるためバンパー(リップ)との固定を決めてしまうことに。
あっという間に位置決め~ブラインドナット取付~テーパーボルト用に穴加工。
![]()
![]()
![]()
そしてリフトのある秘密工場に移動しフィッティングの確認。
コーヒーをすすりながらフレームとの固定方法をアレコレ検討し寸法取り。
って、大したメモも取らずに帰ったんだけど、、、、
きっと完璧なステーやアングルができあがってくるんだろうな♪
ん~~~、これ一体幾らかかるのだろうか(核爆)
と言うことで本日も水ホース抜けの対処は手つかず、、、(笑)
///////////////////////////
それから記録にこれもあげておこう。
ゲートが邪魔をし泣く泣くカット加工したロアブレスバー固定部。
![]()
カットした部分捨てちゃったんですよね。
先日どうにか取付できないか相談してたところ、、、
こんなカラーを二個頂戴し、、、(クロモリ鋼の削りだし!!)
![]()
仮装着。
17mmソケットも使用可能。完璧!!
![]()
![]()
あとは頑丈なステーを当てて溶接すれば完成~~♪
ん~これ幾らするんだろうww
今日の缶コーシーじゃ殴られるか?(爆)
先日購入したウルトラのスピードメーターを取り付けた。
早速取付ちぅ~~
ラフィックスのお陰でメーターセットもラ~クラク♪
![]()
ポチさん、673さんのアドバイスにより配線作業もスムーズに完了!
配線のおさらい。(永井電子 ULTRA No.4000)
①赤---------常時電源
②黒---------アース
③オレンジ----ACC(IGNでも可)
④緑---------車速信号
⑤紫---------リミッターカット信号(→今回繋がず)
車速パルス---2(日産系)
車速信号線の取出箇所はこちら↓ (ポチさん提供 SpecialThanks!)
![]()
サクッと取付完了~
これで400キロまで計測可能( ̄ー ̄)ニヤリッ
![]()
試走するもニスモメーターより若干低い速度を表示。
3~4%は誤差があるみたい。
ところで、、、、
SPEEDボタンで最高速を表示だが、表示中もう一回押すとリセットされちゃうのは正常?
使用者(ってかポチさんww)のアドバイス求む!
リアピロロワアームアジャスター投入によって、
トレッドがフロント1817mmに対しリアが1795mmになった。
交換前の数値を計り忘れたが、リアがかなり細ったのは間違いない。なんせポジってるし。
トラクションアップに投入したはずが、トレッドが減少したらトラクションダウンでないの!?
本末転倒、大枚はたいた意味ないジャン(^^;
ということでポジキャン仕様からの脱却&トレッド増大作戦の開始w
(トレッド増大というかもとに戻すだけか(^^;)
で、サクッとリフトアップ。
トレッドを増やすにはロワアームを伸ばせばいい。(当たり前)
とりあえず調整部を左右3回転ずつ伸ばす。3回転の理由は、、、ただの勘w
トレッド&トーの測定中。
トーは±0にセット。
結果リアのトレッドは1818mmになった。フロントとの差は+1mm。
おー適当に伸ばしたけど結果オーライだw
しかし、取説には純正アームと同寸法にしろとあったがそのままじゃ上手くいかないものなのね。。
アジャスターのみ入替タイプの場合どうやってセッティングするのか謎だ。純正アームは調整出来んじょ。
ま、細かいことは抜きにしてテスト走行いってみよう!
といきたいところだが、実は超だるだる&鼻水ずるずるモードだった。。。
こんな調子じゃ治る風邪も治らんわな。。(お馬鹿
本日ここまで(^^;
先日購入したJICネガティブアッパーアームとカラー。
使ってもないのに、、、
>団長
これ錆びます(爆)
つーことで錆止め塗装の準備w
久々登場のサンドブラストキャビネット。
使い古しのブラストメディアのチェック。
まずは錆びたスパナで試し打ち。
Before_____________After
まだまだイケるw
で本番。
一本10分くらいでブラスト完了~
二本とも完了~
スチール素材は楽勝~♪
エアブロー&パーツクリーナーで洗浄したら、、、
みるみる新たなサビが浮いてくる!
急いで塗装しなくちゃ!
在庫のつや消し黒のウレタンスプレーをシュシュ~
乾燥を待つ間に、ついでに前回塗ったものの光り漏れのあったライトをもう一度シュシュ~♪
色が違うと変なので右にもシュシュ♪
今度は光が漏れなくなりやした(^^)v
アッパーも何度か重ね塗りし、、
仕上げにクリアをコーティング目的で上塗り。
手元にあったシャシブラックの透明版を使用。
ウレタンの上にアクリル塗っても良かったんだっけ??
写真じゃ艶々イイ感じ、、、
だが、乾燥が進むに従い盛大な縮み塗装の様相に、、、
シャシーコートは失敗か!?
本日ここまで(^^;
今宵もプチっと作業w
近所の機材屋で偶然発見。
内径21.5mm、 外径29mmのホース。
ブローバイ処理にピッタリ!
この一見何でもないサイズが、実はホームセンターや金物屋でもなかなか置いていないのだ。
探しても探しても見つからず、ワンサイズ下のホースを無理矢理押し込んで使っていた。
いや~灯台もと暗しw
で、貴重?なもんで10mも買ってしまった。(また買いに来ればいいのに(^^;)
単価を知らずに精算をしていると何と2,590円とのこと。
安い! 259円/m?
普通その倍はするんでない?
しらばっくれようかとも思ったが良心が働き店員に確認。
『そんなに安いの?ホント?』
『そうです!(キッパリ)』
随分自信ありげに言い放ったが絶対に間違ってるよなぁ(^^;
まぁ、確認していいってんだから気持ちよく頂くことにした(笑)
はっ!間違いに気付く前に100mくらいロールで買ってオクでさばくか(爆)
早速本題のホース交換。
この排気側を交換する。
古いのをサクッと取り去り、
ニューホースに交換。
リフトのお陰で楽勝♪
下回りはこんな感じ。
末端部は謎!(笑)
交換完了~!
ちなみに、せっかく買ったコイツの出番は無さそうな予感、、
無駄なものがまた一つ、、、(^^;
またもオク流しの刑か、、、
今夜も作業を少々w
メニューはクラッチフルードの交換。
クラッチマスターはここ。
オイルの劣化が激しい。。前回交換したのいつだ??
紅茶色!
全交換なのでリザーバータンクの古いオイルをスポイトで抜いておく。
マスターにエアーが入らないよう抜きすぎに注意w
使用オイルは、日産純正ブレーキフルード。DOT3。
熱の入らない部分なので高価なオイルは不要。(と思われ(^^;)
エア抜きはこの二箇所から。
ブリーダーの位置。
分岐管は10mm角、オペシリは8mm角のブリーダーバルブ。
ちなみに、整備書によると分岐管→オペシリの順でエア抜きしろとのこと。
理由は不明、、(^^;
指示通りに分岐管から。
今日もお友達が居ないので一人エア抜き器のお世話にw
相変わらずエアー噛みがよく分からん、、、
![]()
綺麗なオイルに変わったところでオペシリ側に。
終了~
オイルが透明に♪
リフトを下ろし、クラッチ切れの確認。
問題なし!おお~少し軽くなった♪
実走テスト。
![]()
心なしかクラッチの切れが良くなった感じ(^^)v
次にブレーキ。
前後アタリが付いてないのでまったく効かない、、、(^^;
しかし、しばらく走り回っているとだんだん制動が上がってきた。
既に普通の街乗りでは十分な制動力。
そしてブレーキ鳴きは皆無w
完全なアタリ付けはまだだが、なかっちさんが言うように奥で効くパッドのようだ。
PFCはペダルに足を乗せただけで制動Gが立ち上がるフィールだが、
これはこれで慣れるとかなり扱いやすそうな感じ。
なかなか良いんでない!?パジッド♪
本日ここまで!
今夜もプチ作業♪
しかし今日は夜になっても蒸し暑い、、、(涙
開始が遅れたので、今夜は昨日の続き、フロントのパッド交換のみ。
やはり例のえんどれすはストリートではローターが減りそう、、、
なので、クラフトから購入のPAGID RS4-2 に交換することにした。
brembo純正らしい。
Before!
PFC93番を外し、、
After!
パジットに入れ替え♪
仕上げにエア抜き。
友達がいないので一人エア抜き器使用(笑)
本日の作業 完了~
街乗り仕様の完成^^
これで少しはホイールの汚れも解消するかな(^^;
涼しいので仕事後にプチ作業。
まずはリアブレーキホースの交換。
S13用の無意味に長ーいホースをBCNR33用に交換し見た目をスマートにw
当然性能は全く変わりまへん(^^;
Before!
強引な取り回し、、、
After!
スッキリスマート♪
こんなに長さが違う、、、
ついでに パッドを街乗り用のフェロードDS2500に交換。
Before!
サーキット用PFC97番
After!
街乗り用FERODO DS2500
外したPFCにマーキング。
今日はここまで。
フロントパッド交換、エア抜き等はまた後日。
現在の12Kgから10kgへのレートダウンである。
まずは現状の車高を測定しておく。
交換後もこの車高に合わせるのだ。
さくさくとリアの車高調をばらす。
トランクは内張レスなのでラックラク♪
外したリア車高調と交換予定のバネ。
訳あって自由長も180mmから200mmに変更した。
解体中~
プリロードゼロなのでバラしも簡単^^
10kgのバネもプリロードゼロでセット。
1Gにて締め付け。
ジャッキを下ろし車高の微調整を行い交換完了。
早速試運転と行きたいところだが外はウェット路面。
今回も一発勝負の予感(^^;
ついでに、LAPSHOT2用の車速線を結線しておいた。
これで最高速の記録も可能^^
あとはアライメントとGTウイングを取り付ければTC準備は完了である。
心配の種は当日の天気だけかww
本日、緊急の作業MTGを行ったw
写真いっぱい撮ったけど カードの挿入不足で一枚も記録されておらず、、、残念!
(3/12写真追加w。 N屋氏スンマセン(^^;)
(更に写真追加ww デジカメって内蔵メモリがあったのね(爆))←抜け作露呈(^^;
まずは、相模原のなんでも屋さんが12:30頃に到着。
中華街特製 肉まん&あんまんをお土産に頂いた。
一服にみんなで頂いたが美味しかった~ ありがとうございました!
本日のなんでも屋さんの作業予定は、33ブレンボ&355ローター仕様の組み込み。
唯一の懸案だったホイールも、無事P氏よりゲットし一気に組み替えの予定(だった)。
リフトはオイラがオイル交換に使っていたためお貸し出来ず、さくさくとジャッキUP&ウマ掛け。
なんでも屋さん提供画像w
そしてホイールを外しているところでなんでも屋さんの一番弟子matさんも到着w
知人の車にHDDナビを取り付けた。
トヨタ/ダイハツ純正の現行モデルNH3T-W56である。
おいらのWISHは03年モデルのDVDナビ。チトうらやましい(^^;
ここからはバタバタしてて写真無し(^^;
(後日 写真追加w)
純正ナビだけに基本的に電源関係・フロントスピーカーはボルトオン。
元々フロント2スピーカー仕様車なので、リアを別配線を引いて増設している。
よってリアスピーカー配線のみ純正コネクターに割り込ませてやる。
次に、サブウーファーの設置。
アンプ内蔵モデルなので、電源を取り(バッ直+ACC)、リアスピーカーから入力させてやる。
次いでCDチェンジャー取り付け。
チェンジャーも純正品の6連奏モデル。
運転席下に設置。
配線をセンターパネルまで引いておく。
ダイハツ車なのにトヨタ純正w
周辺機器の設置は完了。
そして、ナビ関連の作業にかかる。
テレビアンテナはパナソニック製のダイバーシティーモデルのフィルムタイプを流用。
車速信号は助手席足元のCPU配線から取ってやる。
パーキング線へのラインは、走行中にテレビを見るためアースに落としてやる。
(後にこれだけじゃ走るとテレビが映らないことが判明)
バックモニターをリアバンパー内のナンバー上に設置。
信号線はバックランプから取る。
ボイスコントロールスイッチとマイクは使わないとのことでキャンセル。
と、ここまでは順調に作業が進んだ。
一通り機器の設置が済み、ナビ本体に配線してみる。
ここで、小さな問題が。
チェンジャーのモデルが古いらしく、コネクター形状が違くて取り付け出来ない事が判明。
ネットで調べるとちゃんと変換コネクターなるものがある模様。
ここはコネクター入手後の動作確認にしよう。
チェンジャーは後回しになったが、電源を入れてみることにする。
おお~動いた! 配線の問題は無し(^^)v
早速、試運転に出掛けるためパネルを付けてみる。
しかしここで純正ナビの罠に気付く。
パネルがはまらん、、、
何とナビがでかすぎてパネルがはまらないのだ。
純正なのに何故???
調べてみると、このナビは純正ワイドサイズと言い幅が200mmあるトヨタ/ダイハツ専用タイプらしい。
このクルマのパネルは普通の2DIN。180mmしかないのだ。
純正といえどもクルマによっては装着不可なのね(^^;
まぁ、片側 1cmずつ削ればなんとかなるか。。
オーナーに了解を得て、早速パネルの加工を行う。
カッターナイフで現物合わせで慎重に削り込んでやる。
パネル裏側
まずはバックに入れる。
お、ちゃんとモニターがバック画面に切り替わるw
次に道路に出てみる。
お、すぐさま現在地が補正された! アタマ良いじゃんw
テレビを付けてみる。
ぬ?音声のみで画面が写らないど。。
でも止まると写る。 車速センサーが連動してるのか。
どうもパーキング線をアースさせるだけじゃダメらしい。
さすが純正品(^^;
車速線にスイッチ入れて切れば走行中も写るんだろうが、それじゃぁナビ精度が落ちて使い物にならん。
やっぱ、ヤフオクのキットを購入するしかないか。
何か中途半端でスッキリしないがナビ機能は無問題。良しとするかw
しかし、さすがHDDナビ。起動がめちゃ早い!
おいらも欲しくなっちゃった(^^;
お疲れ様でした^^
(3/8追記)
チェンジャー変換コネクターとTV視聴キットを取り付けた。
裏側
TV視聴キット及びCDチェンジャー接続完了。
走行中のTVもバッチリ!
ほんとの完成~~
予定通りお袋のプレマシーにETCを取付た。
今日は強い南風で砂埃が舞うのでシャッターを閉め切っての作業。
外は良い天気だが薄暗い中で我慢、、、
電源取り出しのためインストルメントパネルをバラす。
最近の車はネジ留めじゃなくクリップ留めのため外すには思い切りが必要。
バキッ!って音と共に無事外れ一安心、、、
車載器に必要な、常時電源とアクセサリを探す。→すぐに発見w
次いで、ナビのテレビを走行中にも写るようにするため配線をチェック。
パーキングからの信号をひろうとテレビが写る仕組み。
よって、パーキングに繋がる線をグランドに落とせば常時写るようになるはずw
車載器は隠さずカードの挿入しやすい位置に。 アンテナも定番の位置。バラすときも手間いらずw
動作チェックして完了~~
テレビもOK!ナビの精度にも影響なし(^^)v
これで長距離も助手席を飽きさせることなし^^
過去記事